嶽きみ(とうもろこし)

滝吉農園 嶽きみEC販売

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嶽きみ

滝吉農園の嶽きみ(とうもろこし)

滝吉農園

滝吉農園は、2代、20年以上に渡り、良質な「嶽きみ」を作り続けて、兄弟、家族総出で、美味しい「嶽きみ」の生産をおこなっています。 園地は広い「嶽きみ」畑の真ん中に位置し、標高が450m以上あり、寒暖の差が激しく、嶽きみの中でも「美味しい」と自負しております。

品種は、甘い「恵味」です。

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嶽きみ農家 滝吉農園取材 SNS (twitter/facebook )

滝吉農園

滝吉農園では鮮度にこだわり、あえて嶽地区では遅い時間帯となる朝5時~7時頃の短時間で収穫しています。新鮮、もぎたて「滝吉農園の嶽きみ」をクール宅急便でお届けいたします。 収穫時期は、例年8月中旬~9月いっぱいまで。

 

嶽きみとは

滝吉農園の嶽きみ

青森県弘前市の西部にある岩木山(標高1625m)の嶽地区標高(400~500メートル)の農場、嶽高原(嶽地区)で栽培・収穫されたとうもろこしのことを総称で「嶽きみ」は、平成19年に地域ブランドとして、地域団体商標登録されています。

「日本一の甘いとうもろこし」を自負して、通常の糖度16~16度を越える糖度18度以上の甘いとうもろこしが「嶽きみ」です。

なぜ、甘い!とうもろこし

滝吉農園の嶽きみ

津軽富士として有名な岩木山の高地で栽培されているので、日射が多く、昼と夜との寒暖差が厳しくなります。 その差が大きいほど「嶽きみ」は強い生命力で生き抜こうとし、甘味が強くなります。

滝吉農園の「嶽きみ」の主力品種は「恵味」 甘味が強く、粒皮が柔らかな強甘味種で、その厳しい環境から 滝吉農園のたゆまぬ努力で美味しく育っているんです。 だからこその最高のとうもろこし「嶽きみ」が育ちます。

嶽きみの美味しい食べ方

滝吉農園の嶽きみ

新鮮なうちに、茹でてお召し上がるのが一番おいしいです。

① 嶽きみの皮を全部剥き、ヒゲもきれいに取りまます。
② 鍋を火にかけ、お湯を沸騰させ、嶽きみを入れます。(お湯の量は、嶽きみが隠れる程度)
③ 再度沸騰してから、5分ほどで塩を(とうもろこし5本に対しておちょこ1杯位15~20g)いれて、出来上がりです。(滝吉農園さんの恵味)

「嶽きみ」の保存方法

滝吉農園の嶽きみ

「嶽きみ」は、鮮度が命で生でも2日ほど、涼しい冷蔵庫などで保つことが出来ますがそれ以上では、甘みが落ちてきます。 茹でて保存する場合は、熱いうちにラップをして、冷めてから冷蔵庫で保存すると、美味しくいただけます。(これでも2,3日が限界です)

嶽きみのシーズン 収穫時期

嶽きみは収穫時期は8月中旬から9月下旬までと短く、ご購入できない時期がございます。嶽きみの予約販売は毎年5月からおこなっておりますが、予想以上のご予約を頂き 予約完売が早い商品となっております。

下記の画像をクリックしていただければ。予約、購入ができます。


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